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zoom RSS 医者の不養生

<<   作成日時 : 2013/10/17 17:31   >>

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開業医の50歳代の男性が、肺結核にかかり入院。

生身の人間ですから、病気ぐらいは掛かるでしょう。

それはそれでいいのですが、発病後も患者を診察し、

計635人も診察していたというから驚きました。

しかもマスクもしないで診察、医者の資格はないです。

病気を治す人が、病気を移す人になっていました。

市はこれを重くみて、受信した人の健康診断を決めたようです。

医者の不養生と言うより、まずは医師自身診察しなきゃ。

静岡県は15日、伊東市内で診療所を開設する50歳代の男性医師が肺結核と診断されたと発表した。医師は症状が出た8月以降、診療所と伊東市立夜間救急医療センターで計635人を診察していたという。▽乳幼児▽糖尿病などに罹患しているハイリスク患者▽2回以上受診した患者―の計386人に対し、11-12月に健康診断を実施することを決めた。yahooニュースより
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます
健康診断して 病気を先生から
もらっちゃぁ たまりませんよね・・・
おとめ
2013/10/18 08:59
おとめさん、こんばんは〜。
病気を治す人が、移す人になった。
こんな珍現象の先生は要らないです。
市もさぞかし慌てているでしょうね。
健康診断と言っても、結果は即出るのかしら。
ベン
2013/10/18 17:23

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